実践セキュリティ管理研修

実践セキュリティ管理の3つの特徴

1.グループワークによる演習でチームの重要性を学ぶ

2.動かして学ぶ演習環境で実践力を身につける

3.型を学び企業全体のセキュリティ向上につなげられる

 

カリキュラム

実践セキュリティ管理カリキュラム
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「実践セキュリティ管理カリキュラム」がPDFでご覧になれます。

 

 

 

NISTフレームワークに準拠したテキスト

重要インフラのサイバーセキュリティを向上させるためのフレームワークに基づいたカリキュラムで、世界標準のセキュリティの考え方を身につけることができます。

NISTフレームワークに準拠したテキスト

演習イメージ

 演習イメージ

研修風景(研修時作成物等)

研修風景

5名程度が1グループになり講義で習得したことを実践していく。

疑似的にCSIRTを作り、それぞれの担当を決め、特定、防御、検知、対応、復旧などの手順で課題を解決していく。その際には、講師からの助言やヒントはなく進めてもらう。(脆弱性などを考え、ネットワークの構成なども考えていく)

それぞれの課題については、最後に全員でその方法などについて発表する。

 

実践セキュリティ管理研修アンケート結果

実践セキュリティ管理アンケート
実践セキュリティ管理アンケート

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